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「プチ圧力調理バッグ」の魅力や活用法!本格的な料理が作れる!

最近筆者がライオンの電子レンジ専用調理バッグ「リード プチ圧力調理バッグ」にハマってしまいました。

この商品は材料と調味料を入れて電子レンジで加熱するだけで、おいしい料理が簡単に、美味しくできてしまう。まさに、日々忙しい主婦の強い味方です。

そこで今回はリード プチ圧力調理バッグ」の魅力や活用法をご紹介します。

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リードプチ圧力調理バッグとは?

ライオンの「リード プチ圧力調理バッグ」は、3月7日に発売されます。

切った材料や調味料を一緒に入れ、電子レンジ加熱するだけで美味しい料理ができる調理バッグです。

1箱5枚入りで322円。

大きさは縦20.5cm×横20.8cm。

耐冷耐熱温度:-60℃~130℃

2人分程度の材料や、お弁当用に作り置きしたい量を入れるのにぴったりのサイズです。

バッグは加熱すると食材から出る蒸気で「プチ圧力」がかかり、食材が短時間で軟らかくなり、電子レンジ調理とは思えないほどじっくり煮込んだようにおいしい料理ができます。

蒸気でパンパンに膨らんだところで圧着された蒸気口が開くため、爆発する心配もありません。

プチ圧力調理バックの秘密

「リード プチ圧力調理バッグ」一つで手の込んだ料理ができるのがなぜでしょうか?

そのヒミツは、蒸気口がついた耐熱性の高いジッパー付き「プチ圧力調理バッグ」ならではの仕組みにあります。

食材から出る蒸気でバッグが膨らみ、約1.1気圧、102℃の「プチ圧力」がかかります。さらに独自設計の「蒸気口」が開き、圧力を調整してくれて、バッグの中で蒸気が対流して加熱ムラを防ぐので、短時間で食材が軟らかくなって、味がしみこみやすくなるわけです。

「作り置き」で朝のお弁当がラク!

冷凍しておいたプチ圧力調理バックで、朝のお弁当を作ったら、ビックリするほど、楽ですね。

冷凍状態での加熱時間は約10分+放置時間3分。その間に他のおかずも作ることができます。

さらに鍋で作ると鍋やお玉など洗い物が多いが、バッグなら捨てるだけ!

豊富な「レシピ」が公開

メーカーのサイトでは、「リード プチ圧力調理バッグ」を使ったレシピ集も多数掲載されており、活用のヒントになります。

⇒ライオン株式会社公式サイト

そこで筆者が挑戦してみたメニューの一部をご紹介します。

超かんたん秋野菜集合

今回私も使いたい量を、このプチ圧力調理バッグに合わせてみました。

ライオンが監修しているというレシピに沿って、自分なりの料理を挑戦してみた。

「超かんたん秋野菜集合」の材料と調味料、すべて入れたバッグを後ろから見るとこのような感じです。

記載の分量通りにプチ圧力調理バッグに入れ、耐熱皿にのせ、レンジ加熱するだけでOKなんです。

味が染み込んで感動的な美味しさでした!

厚揚げ入り豚肉すき風

厚揚げでボリュームを出した「豚肉すき風」。「味しみしみ」の厚揚げが美味しくて食欲をそそります。

最後に

プチ圧力調理バッグを毎日の料理に取り入れてみたら、何か料理が楽しくなりました!

鍋でしっかり煮込んだときに匹敵する味を楽しめるし、保存したまま電子レンジに入れれば食べられるので、いざというときの作り置きにも活躍すると思います。

 

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